○単純労務職員の給与に関する規程

昭和37年10月1日

規程第9号

(目的)

第1条 この規程は、蔵王町職員の給与に関する条例(昭和32年蔵王町条例第55号。以下「条例」という。)第24条の2の規定に基づき、単純労務職員(以下「職員」という。)の給与に関し、必要な事項を定めることを目的とする。

2 前項の職員とは、運転技術員、施設主任、用務員、調理員及び看護補助者の職名を有する者とする。

(給料表)

第2条 給料表は、別表第1に定めるとおりとする。

(職務の級)

第3条 職員の職務は、給料表に定める職務の級に分類するものとし、その分類の基準となるべき職務の内容は、別表第2の級別職務分類表に定めるとおりとする。

(初任給等の基準)

第4条 職員の職務の級は、前条に定めるところに従い決定する。

2 新たに給料表の適用を受ける職員となった者の号俸は、別表第3の初任給基準表により決定する。

3 初任給、昇格、昇給等の基準に関する規則(昭和48年蔵王町規則第11号)第22条の規定は、それぞれ職員の昇給の場合の号俸に準用する。この場合において、同規則第22条第1項中「別表第7」とあるのは「単純労務職員の給与に関する規程別表第4」と読み替えるものとする。

(その他の給与)

第5条 この規程に定めるもののほか、職員の給与については、条例第1条に規定する一般職の職員の例による。

2 前項の規定により期末手当の額を算出する場合において、別表第5の職員欄に掲げる職員にあっては、条例第19条第4項の規定にかかわらず、同項に規定する合計額に、別表第5の加算割合欄に掲げる割合を乗じて得た額を加算した額を条例第19条第2項の期末手当基礎額とする。

3 前項の規定は、条例第20条第2項の勤勉手当基礎額について準用する。この場合において、前項中「条例第19条第4項」とあるのは「条例第20条第3項」と、「期末手当基礎額」とあるのは「勤勉手当基礎額」と読み替えるものとする。

附 則

(施行期日)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和36年10月1日から適用する。

(昭和49年度における給料月額の特例)

2 別表第1の規定の昭和49年度における適用については、この規定に掲げる給料月額は、いずれもその額に100分の110を乗じて得た額(その乗じて得た額に100円未満の端数を生じたときは、これを切り捨てた額)とする。

附 則(昭和38年規程第6号)

この規程は、公布の日から施行し、昭和37年10月1日から適用する。

附 則(昭和45年規程第9号)

この規程は、昭和45年4月1日から施行する。

附 則(昭和46年規程第1号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和45年5月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、蔵王町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(昭和46年蔵王町条例第5号)第1条に規定する一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程に基づいて昭和45年5月1日からこの規程の施行の日の前日までの間に支払われた給与は、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和47年規程第2号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和46年5月1日から適用する。

(給与の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、条例第1条に規定する一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程に基づいて昭和46年5月1日からこの規程の施行の日の前日までの間に支払われた給与は、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和48年規程第1号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和47年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、蔵王町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(昭和48年蔵王町条例第4号)に規定する一般職員の例による。

(給与の内払)

3 この規定による改正前の単純労務職員の給与に関する規程に基づいて昭和47年4月1日からこの規程の施行日の前日までの間に支払われた給与は、この規定による改正後の単純労務職員の給与に関する規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和48年規程第12号)

(施行期日等)

1 この規程は、昭和48年7月1日から施行する。

(職務の等級の切替え)

2 昭和48年7月1日(以下「切替日」という。)の前日においてその者の属する職務の等級(以下「旧等級」という。)が附則別表に掲げられている職員の切替日における職務の等級は、旧等級に対応する同表に定める職務の等級とする。

(号俸の切替え)

3 前項に規定する職員の切替日における号俸は、切替日の前日においてその者の受ける号俸(以下「旧号俸」という。)と同じ号数の号俸とする。

(旧号俸を受けていた期間の通算)

4 前項の規定により切替日における号俸を決定される職員に対する切替日以降における最初の昇給については、旧号俸を受けていた期間(別に定める職員にあっては、別に定める期間を増減した期間)を切替日における号俸を受ける期間に通算する。

(最高号俸等の切替え等)

5 切替日の前日において職務の等級の最高の号俸又は最高の号俸をこえる給料月額を受ける職員の切替日における号俸又は給料月額及びそれらを受ける期間に通算されることとなる期間は、別に定める。

附則別表(附則第2項関係)

職務の等級の切替表

給料表

旧等級

切替日における職務の等級

労務職給料表

1等級

2等級

2等級

3等級

附 則(昭和48年規程第18号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和48年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例によるものとする。この場合において蔵王町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(昭和48年蔵王町条例第38号)附則第2項及び附則第3項の規定の適用については、これらの規定中「附則別表(以下「切替表」という。)」とあるのは、「単純労務職員の給与に関する規程の一部を改正する規程(昭和48年蔵王町規程第18号)附則別表(以下「切替表」という。)」とする。

(給与の内払)

3 この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて昭和48年4月1日からこの規程の施行の日の前日までの間に支払われた給与は、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程の規定による給与の内払とみなす。

附則別表(附則第2項関係)

特定号俸職員号俸の切替表

職務の等級

旧号俸

新号俸

期間

暫定給料月額

1等級

 

 

月 月

17

17

3 6

86,900

18

18

6 9

88,200

19

18

 

 

20

19

3 6

90,200

21

20

6 9

91,100

22

20

 

 

23

21

3 6

93,300

24

22

6 9

94,100

2等級

18

18

3 6

72,800

19

19

6 9

73,800

20

19

 

 

21

20

3 6

75,600

22

21

6 9

76,400

23

21

 

 

24

22

3 6

78,300

25

23

6 9

79,100

3等級

21

21

3 6

67,100

22

22

6 9

68,000

23

22

 

 

24

23

3 6

69,700

25

24

6 9

70,500

26

24

 

 

27

25

3 6

72,200

28

26

6 9

73,000

29

26

 

 

附 則(昭和49年規程第5号)

(施行期日)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和49年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて、昭和49年4月1日以後の分として支給を受けた給与は、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(昭和49年規程第13号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和49年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、蔵王町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(昭和49年蔵王町条例第36号)に規定する一般職員の例による。

(給与の内払)

3 この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて昭和49年4月1日以後の分として支給を受けた給与は、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和50年規程第4号)

この規程は、昭和50年4月1日から施行する。

附 則(昭和50年規程第12号)

この規程は、公布の日から施行する。

附 則(昭和50年規程第16号)

(施行期日)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和50年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 この規定による改正前の単純労務職員の給与に関する規程に基づいて、昭和50年4月1日以後の分として支給を受けた給与は、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和51年規程第16号)

(施行期日)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和51年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程に基づいて昭和51年4月1日以後の分として支給を受けた給与は、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和52年規程第13号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和52年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程に基づいて昭和52年4月1日以後の分として支給を受けた給与は、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和53年規程第13号)

(施行期日)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和53年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程に基づいて昭和53年4月1日以後の分として支給を受けた給与は、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和54年規程第17号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和54年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程に基づいて昭和54年4月1日以後の分として支給を受けた給与は、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和55年規程第8号)

この規程は、公布の日から施行し、昭和55年4月1日から適用する。

附 則(昭和55年規程第16号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和55年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の単純労務職員の給与に関する規程(この項において「改正後の規程」という。)を適用する場合においては、改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和56年規程第20号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和56年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の単純労務職員の給与に関する規程(この項において「改正後の規程」という。)を適用する場合においては、改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和59年規程第2号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和58年4月1日から適用する。

(給料の切替え及び切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の単純労務職員の給与に関する規程(この項において「改正後の規程」という。)を適用する場合においては、改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和60年規程第1号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、昭和59年4月1日から適用する。

(給料の切替え及び切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の単純労務職員の給与に関する規程(この項において「改正後の規程」という。)を適用する場合においては、改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(昭和60年規程第16号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、昭和60年7月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置(次項及び附則第4項に定めるものを除く。)については、一般職の職員の例による。

(職務の級への切替え)

3 昭和60年7月1日(以下「切替日」という。)の前日から引き続き在職する職員であって同日においてその者が属していた職務の等級(以下「旧等級」という。)が附則別表第1に掲げられているものの切替日における職務の級は、旧等級に対応する同表の職務の級欄に定める職務の級とする。

(号俸の切替え)

4 前項の規定により切替日における職務の級を定められる職員の切替日における号俸は、切替日の前日においてその者が受けていた号俸に対応する附則別表第2の新号俸欄に定める号俸とする。

(給与の内払)

5 改正後の規程の規定を適用する場合においては、改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払とみなす。

附則別表第1(附則第3項関係)

職務の級への切替表

旧等級

職務の級

3等級

1級

2等級

1等級

2級

附則別表第2(附則第4項関係)

職員の号俸の切替表

ア 給料表の1級となる職員

旧号俸

新号俸

3等級

2等級

2級

1

 

1

2

 

2

3

 

3

4

 

4

5

1

5

6

2

6

7

3

7

8

4

8

9

5

9

10

6

10

11

7

11

12

8

12

13

9

13

14

10

14

15

11

15

16

12

16

17

13

17

18

14

18

19

20

15

19

21

22

16

20

23

17

21

24

25

18

22

26

19

23

27

28

20

24

29

21

25

 

22

26

 

23

27

 

24

28

 

25

29

備考 この表の旧号俸中「2等級」等とあるのは、切替日の前日においてその者が属していた職務の等級を示す。

イ 給料表の2級となる職員

旧号俸

新号俸

1

1

2

2

3

3

4

4

5

5

6

6

7

7

8

8

9

9

10

10

11

11

12

12

13

13

14

14

15

15

16

16

17

17

18

18

19

19

20

20

21

21

22

22

23

23

24

24

25

25

26

 

27

 

28

 

備考 この表の旧号俸中「2等級」とあるのは、切替日の前日においてその者が属していた職務の等級を示す。

附 則(昭和61年規程第12号)

この規程は、公布の日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程は、昭和60年8月1日から適用する。

附 則(昭和61年規程第14号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、昭和61年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(昭和62年規程第6号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、昭和62年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(昭和63年規程第4号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、昭和63年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(平成元年規程第3号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成元年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(平成2年規程第1号)

この規程は、平成2年4月1日から施行する。

附 則(平成2年規程第4号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成2年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置(次項に定めるものを除く。)については、一般職の職員の例による。この場合において最高号俸等を受ける職員の給料の切替え等に関する規則(平成2年蔵王町規則第18号)第5条の規定の適用については、これらの規定中「別表第2」とあるのは「単純労務職員の給与に関する規程の一部を改正する規程(平成2年蔵王町規程第4号)附則別表」とする。

3 平成2年4月1日(以下「切替日」という。)の前日においてその者が受ける号俸が職務の級の1級の1号俸である職員の切替日における号俸は、2号俸とし、これを受ける期間に通算されることとなる期間は、任命権者の定めるところによる。

(給与の内払)

4 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払とみなす。

附則別表 略

附 則(平成3年規程第11号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成3年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この規程による改正前の単純労務職の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成4年規程第1号)

この規程は、平成4年4月1日から施行する。

附 則(平成4年規程第4号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成4年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この規程による改正前の単純労務職の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成5年規程第4号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成5年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(平成6年規程第6号)

この規程は、平成6年4月1日から施行する。

附 則(平成6年規程第10号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成6年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(平成7年規程第3号)

この規則は、平成7年4月1日から施行する。

附 則(平成7年訓令第11号)

(施行期日等)

1 この訓令は、平成7年12月21日から施行し、この訓令による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成7年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この訓令による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(平成8年訓令第7号)

(施行期日等)

1 この訓令は、平成8年12月20日から施行し、この訓令による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成8年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この訓令による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(平成9年訓令第10号)

(施行期日等)

1 この訓令は、平成9年12月24日から施行し、この訓令による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成9年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この訓令による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払いとみなす。

附 則(平成10年規程第5号)

(施行期日等)

1 この規程は、平成10年12月24日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成10年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成11年規程第10号)

(施行期日等)

1 この規程は、平成11年12月28日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成11年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成14年規程第7号)

(施行期日)

1 この規程は、平成14年12月1日から施行する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

附 則(平成15年規程第5号)

(施行期日等)

1 この規程は、平成15年12月1日から施行する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

附 則(平成16年規程第12号)

(施行期日)

1 この規程は、平成17年4月1日から施行する。

(寒冷地手当に関する経過措置)

2 蔵王町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(平成16年蔵王町条例第23号)附則第8項の規定による寒冷地手当は、同条例附則第2項から第7項まで、第9項及び蔵王町職員の給与の支給に関する規則の一部を改正する規則(平成16年蔵王町規則第16号)附則第2項から第9項までの規定の例により支給する。

附 則(平成17年規程第7号)

(施行期日)

1 この規程は、平成17年12月1日から施行する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

附 則(平成18年規程第7号)

この規程は、平成18年4月1日から施行する。

附 則(平成19年規程第3号)

この規程は、平成19年4月1日から施行する。

附 則(平成19年規程第6号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成19年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成21年規程第10号)

(施行期日)

1 この規程は、平成21年12月1日から施行する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

附 則(平成22年規程第3号)

(施行期日)

1 この規程は、平成22年12月1日から施行する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

附 則(平成23年規程第4号)

(施行期日)

1 この規程は、平成24年1月1日から施行する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

附 則(平成25年規程第8号)

この規程は、平成26年4月1日から施行する。

附 則(平成26年規程第6号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成26年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規程の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成27年規程第1号)

(施行期日)

1 この規程は、平成27年4月1日から施行する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

附 則(平成28年規程第2号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成27年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与(単純労務職員の給与に関する規程の一部を改正する規程(平成27年蔵王町規程第1号)附則第2項の規定に基づいて支給された給料を含む。)は、改正後の規程の規定による給与(同項の規定による給料を含む。)の内払とみなす。

附 則(平成28年規程第6号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成28年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合においては、この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与(単純労務職員の給与に関する規程の一部を改正する規程(平成27年蔵王町規程第1号)附則第2項の規定に基づいて支給された給料を含む。)は、改正後の規程の規定による給与(同項の規定による給料を含む。)の内払とみなす。

附 則(平成30年規程第1号)

(施行期日等)

1 この規程は、公布の日から施行し、この規程による改正後の単純労務職員の給与に関する規程(以下「改正後の規程」という。)の規定は、平成29年4月1日から適用する。

(給料の切替え及びその切替えに伴う措置)

2 給料の切替え及びその切替えに伴う措置については、一般職の職員の例による。

(給与の内払)

3 改正後の規程の規定を適用する場合には、この規程による改正前の単純労務職員の給与に関する規程の規定に基づいて支給された給与(単純労務職員の給与に関する規程の一部を改正する規程(平成27年蔵王町規程第1号)附則第2項の規定に基づいて支給された給料を含む。)は、改正後の規程の規定による給与(同項の規定による給料を含む。)の内払とみなす。

別表第1(第2条関係)

単労職給料表

職員の区分


職務の級

1級

2級

3級

4級

号俸

給料月額

給料月額

給料月額

給料月額

再任用職員以外の職員


1

128,900

180,300

202,000

249,100

2

129,800

181,800

203,400

250,300

3

130,800

183,300

204,800

251,400

4

131,700

184,800

206,100

252,600

5

132,700

186,100

207,400

253,500

6

133,700

187,600

208,800

254,800

7

134,700

189,000

210,200

255,900

8

135,700

190,300

211,600

257,100

9

136,500

191,700

213,000

258,200

10

137,500

192,900

214,600

259,300

11

138,500

194,200

216,200

260,500

12

139,600

195,300

217,600

261,700

13

140,400

196,500

218,900

262,700

14

141,400

197,600

220,400

263,800

15

142,400

198,700

221,900

264,800

16

143,400

199,800

223,200

265,800

17

144,500

200,900

224,100

266,900

18

145,700

202,000

224,900

268,100

19

146,900

203,000

225,800

269,200

20

148,100

204,000

226,800

270,100

21

149,200

205,000

227,700

271,100

22

150,400

206,100

229,200

272,200

23

151,600

207,200

230,500

273,300

24

152,800

208,200

231,600

274,300

25

154,000

209,100

233,100

275,200

26

155,500

210,000

234,400

276,300

27

157,000

210,700

235,700

277,400

28

158,500

211,600

237,000

278,500

29

159,900

212,500

238,000

279,400

30

161,400

213,700

239,200

280,500

31

162,900

214,700

240,500

281,500

32

164,400

215,600

241,700

282,500

33

165,900

216,300

242,800

283,300

34

167,700

217,500

244,100

284,200

35

169,500

218,600

245,200

285,100

36

171,300

219,800

246,400

286,200

37

173,100

220,500

247,700

286,800

38

174,800

221,700

248,900

287,700

39

176,500

222,900

250,200

288,600

40

178,200

224,000

251,500

289,500

41

179,800

224,900

252,500

290,200

42

181,200

226,100

253,800

291,200

43

182,600

227,100

254,900

292,200

44

184,000

228,200

256,200

293,100

45

185,500

229,300

257,100

293,800

46

186,900

230,400

258,200

294,700

47

188,300

231,500

259,400

295,600

48

189,700

232,500

260,400

296,500

49

191,000

233,500

261,600

297,200

50

192,200

234,600

262,800

297,800

51

193,300

235,700

264,000

298,500

52

194,500

236,900

264,900

299,300

53

195,600

238,000

265,900

299,900

54

196,700

239,000

267,000

300,700

55

197,800

239,900

268,200

301,400

56

198,900

240,700

269,400

302,100

57

200,000

241,600

270,200

302,800

58

201,000

242,600

271,200

303,500

59

202,000

243,600

272,300

304,300

60

203,000

244,500

273,300

305,000

61

204,100

245,400

274,400

305,600

62

205,000

246,300

275,500

306,300

63

205,900

247,200

276,300

307,000

64

206,800

248,100

277,400

307,700

65

207,500

248,900

278,200

308,200

66

208,300

249,700

279,000

308,700

67

209,000

250,500

279,800

309,300

68

209,800

251,200

280,600

309,900

69

210,200

252,000

281,300

310,500

70

210,800

252,600

282,100

310,900

71

211,100

253,000

282,900

311,400

72

211,700

253,400

283,600

311,900

73

211,900

253,600

284,400

312,200

74

212,500

254,000

285,100

312,700

75

213,000

254,500

285,900

313,200

76

213,800

255,000

286,700

313,600

77

214,000

255,400

287,300

313,800

78

214,700

255,800

287,800

314,100

79

215,200

256,300

288,300

314,400

80

215,800

256,800

288,700

314,700

81

216,500

257,100

289,100

315,000

82

217,000

257,400

289,500

315,300

83

217,600

257,700

290,000

315,600

84

218,300

258,000

290,500

315,900

85

218,900

258,200

290,900

316,100

86

219,400

258,400

291,500

316,500

87

219,900

258,700

292,100

316,800

88

220,600

259,000

292,700

317,000

89

221,100

259,200

293,000

317,200

90

221,700

259,400

293,500

317,500

91

222,300

259,800

294,000

317,800

92

222,800

260,000

294,400

318,100

93

223,200

260,300

294,800

318,300

94

223,700

260,700

295,300

318,600

95

224,200

261,000

295,800

318,900

96

224,700

261,300

296,300

319,100

97

225,200

261,500

296,600

319,300

98

225,700

261,800

297,000

319,600

99

226,200

262,000

297,500

319,900

100

226,700

262,300

298,000

320,100

101

227,100

262,600

298,400

320,300

102

227,600

262,800

298,800


103

228,200

263,100

299,100


104

228,800

263,400

299,400


105

229,200

263,600

299,700


106

229,700

263,800

300,100


107

230,000

264,100

300,500


108

230,400

264,300

300,900


109

230,600

264,600

301,200


110

231,000

264,900

301,600


111

231,500

265,200

302,000


112

232,000

265,400

302,300


113

232,200

265,600

302,500


114

232,700

265,900

302,800


115

233,200

266,100

303,100


116

233,700

266,300

303,300


117

234,000

266,600

303,500


118

234,400

266,900

303,800


119

234,800

267,200

304,100


120

235,200

267,500

304,300


121

235,600

267,600

304,500


122


267,900

304,800


123


268,200

305,100


124


268,500

305,300


125


268,600

305,500


126


268,900

305,800


127


269,200

306,100


128


269,500

306,300


129


269,600

306,500


130


269,900

306,800


131


270,200

307,100


132


270,500

307,300


133


270,600

307,500


134


270,900



135


271,200



136


271,500



137


271,600



再任用職員


193,200

204,300

222,800

243,600

別表第2(第3条関係)級別職務分類表

職務の級

職務

1級

運転技術員、施設主任、調理師、調理員、用務員、看護補助者

2級

運転技術員、施設主任、調理師、調理員、用務員、看護補助者

3級

運転技術員、施設主任、調理師、調理員、用務員、看護補助者

4級

運転技術員、施設主任、調理師

別表第3(第4条関係)初任給基準表

職務

学歴

初任給

運転技術員、施設主任、調理師

高校卒

1級17号俸から1級49号俸まで

中学卒

1級1号俸から1級37号俸まで

用務員、調理員、看護補助者

中学卒

1級1号俸から1級29号俸まで

備考 初任給は、部内の他の職員との均衡を考慮して本表の号俸の範囲内で決定するものとする。ただし、その号俸によることが著しく不適当であると認められるときは、この限りではない。

別表第4(第4条関係)

昇格時号俸対応表

昇格した日の前日に受けていた号俸

昇格後の号俸

2級

3級

4級

1

1

1

1

2

1

1

1

3

1

1

1

4

1

1

1

5

1

1

1

6

1

1

1

7

1

1

1

8

1

1

1

9

1

1

1

10

1

2

1

11

1

3

1

12

1

4

1

13

1

5

1

14

1

6

1

15

1

7

1

16

1

8

1

17

1

9

1

18

1

10

1

19

1

11

1

20

1

12

1

21

1

13

1

22

1

14

1

23

1

15

1

24

1

16

1

25

1

17

1

26

1

18

1

27

1

19

1

28

1

20

1

29

1

21

1

30

1

22

2

31

1

23

3

32

1

24

4

33

1

25

5

34

1

26

6

35

1

27

7

36

1

28

8

37

1

29

9

38

2

29

10

39

3

30

11

40

4

30

12

41

5

31

13

42

6

31

14

43

7

32

15

44

8

32

16

45

9

33

17

46

10

34

18

47

11

35

19

48

12

36

20

49

13

37

21

50

14

38

22

51

15

39

23

52

16

40

24

53

17

41

25

54

18

42

26

55

19

43

27

56

20

44

28

57

21

45

29

58

22

46

30

59

23

47

31

60

24

48

32

61

25

49

33

62

26

49

34

63

27

50

35

64

28

50

36

65

29

51

37

66

30

51

38

67

31

52

39

68

32

52

40

69

33

53

41

70

34

53

42

71

35

54

43

72

36

54

44

73

37

55

45

74

38

55

46

75

39

56

47

76

40

56

48

77

41

57

49

78

42

57

50

79

43

58

51

80

44

58

52

81

45

59

53

82

45

59

54

83

46

60

55

84

46

60

56

85

47

61

57

86

47

61

58

87

48

61

59

88

48

61

60

89

49

62

61

90

49

62

61

91

50

62

62

92

50

62

62

93

51

63

63

94

51

63

63

95

52

63

64

96

52

63

64

97

53

64

65

98

53

64

65

99

54

64

66

100

54

64

66

101

55

65

67

102

55

65

67

103

56

65

68

104

56

65

68

105

56

66

69

106

57

66

70

107

57

66

71

108

57

66

72

109

58

67

73

110

58

67

73

111

58

67

74

112

59

67

74

113

59

68

75

114

59

68

75

115

60

68

76

116

60

68

76

117

61

69

76

118

61

69

76

119

62

69

76

120

62

69

76

121

63

69

76

122


69

76

123


69

76

124


70

76

125


70

76

126


70

76

127


70

76

128


70

76

129


70

76

130


70

76

131


71

76

132


71

76

133


71

76

134


71


135


71


136


71


137


71


別表第5(第5条関係)加算表

職員

加算割合

基準日現在の経験年数が40年(新中卒)以上の職員又は基準日現在の経験年数が35年(新中卒)以上40年(新中卒)未満の職員で職員となった日から基準日までの引き続いた在職期間が20年以上のもの

100分の5

単純労務職員の給与に関する規程

昭和37年10月1日 規程第9号

(平成30年3月16日施行)

体系情報
第5編 与/第2章 給料・手当
沿革情報
昭和37年10月1日 規程第9号
昭和38年3月27日 規程第6号
昭和45年4月1日 規程第9号
昭和46年1月5日 規程第1号
昭和47年1月7日 規程第2号
昭和48年1月4日 規程第1号
昭和48年7月1日 規程第12号
昭和48年12月25日 規程第18号
昭和49年6月27日 規程第5号
昭和49年12月26日 規程第13号
昭和50年3月26日 規程第4号
昭和50年10月1日 規程第12号
昭和50年12月24日 規程第16号
昭和51年12月24日 規程第16号
昭和52年12月26日 規程第13号
昭和53年12月25日 規程第13号
昭和54年12月21日 規程第17号
昭和55年3月29日 規程第8号
昭和55年12月25日 規程第16号
昭和56年12月25日 規程第20号
昭和59年1月21日 規程第2号
昭和60年1月21日 規程第1号
昭和60年12月25日 規程第16号
昭和61年8月26日 規程第12号
昭和61年12月24日 規程第14号
昭和62年12月23日 規程第6号
昭和63年12月26日 規程第4号
平成元年12月25日 規程第3号
平成2年3月29日 規程第1号
平成2年12月20日 規程第4号
平成3年12月18日 規程第11号
平成4年3月23日 規程第1号
平成4年12月25日 規程第4号
平成5年12月20日 規程第4号
平成6年3月29日 規程第6号
平成6年12月21日 規程第10号
平成7年3月28日 規程第3号
平成7年12月21日 訓令第11号
平成8年12月20日 訓令第7号
平成9年12月24日 訓令第10号
平成10年12月24日 規程第5号
平成11年12月28日 規程第10号
平成14年11月29日 規程第7号
平成15年11月28日 規程第5号
平成16年12月20日 規程第12号
平成17年11月30日 規程第7号
平成18年3月31日 規程第7号
平成19年3月22日 規程第3号
平成19年12月20日 規程第6号
平成21年11月30日 規程第10号
平成22年11月29日 規程第3号
平成23年12月13日 規程第4号
平成25年12月20日 規程第8号
平成26年11月28日 規程第6号
平成27年2月27日 規程第1号
平成28年3月18日 規程第2号
平成28年12月16日 規程第6号
平成30年3月16日 規程第1号